ケータイメールに関して(11/27)

パソコンでのケータイ宛のメールの書き方 パソコンでケータイ宛のメール本文を書くときは横幅の文字数を意識する必要はありません。どんどんベタ打ちにして段落の終わりで改行キーを使えば、ケータイ画面に綺麗に出ます。もちろん、単語の途中で改行されて見える場合もありますけれど。 このようなメールをパソコンで書くときや、送られたメールをパソコンで読むときは、Outlook Express の横幅を適当に折りたためば(右辺にカーソルを当てて←→ の状態で左に寄せる)読み易くなります。

メールアドレスを電話帳に入れるには、 着信メールのアドレスがアクティブになっている状態で、 サブメニュー(movaの場合)をクリックしていけば、間違わずに出来ます。 Fomaでは右下の「機能」からできます。

ケータイメールの送信者名記載について 電話帳に名前とメールアドレスを登録しておけば、受信した時、 送信者名は漢字で表記されるので、誰からのメールか分かって、 メンバーの決まっているMLでは、冒頭に名前も末尾に署名も必要 ないです。

ケータイの使い方についての相談 ドコモショップを訪ねれば親切に教えてくれます。 電話でもかなりの説明をしてくれます。 ドコモの場合: 0120-800-000  あるいはケータイからは 151番。 午前の空いている時間なら、ベストです。 どちらも無料サービス。 機種を正確に告げれば、そのマシンを電話口に持ち出して来て教えてくれます。